プログラム

特別講演(オンデマンド配信) 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

  • 「令和4年度診療報酬改定に向けた議論」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅰ-2:0.5単位]
  • 座長 谷村  学(伊勢赤十字病院)
  • 演者 川上 純一(浜松医科大学医学部附属病院)

教育講演(オンデマンド配信) 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

  • 1「過去の医療事故から学ぶ薬剤師の医薬品安全管理」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅳ-1:0.5単位]
  •  座長 高井  靖(三重ハートセンター)
  •  演者 舟越 亮寛(亀田総合病院)
  • 2「薬剤師の臨床研究に見られる統計学的な問題点」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅱ-6:0.5単位]
  •  座長 福森 和俊(伊賀市立上野総合市民病院)
  •  演者 奥田 千恵子(横浜薬科大学)
  • 「救命救急の現場から学ぶ新型コロナウイルス感染症 〜薬剤師に求められる役割〜」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅳ-2:0.5単位]
  •  座長 大井 一弥(鈴鹿医療科学大学薬学部)
  •     西田 圭吾(鈴鹿医療科学大学薬学部)
  •  演者 今井  寛(三重大学医学部附属病院 救命救急センター)

シンポジウム(オンデマンド配信) 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

  • 1「新型コロナウイルス感染症流行下における実務実習」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅱ-6:1単位]
  • 趣旨:2020年5月19日、新型コロナウイルス感染症流行下、日本薬学会・薬学教育協議会より「新型コロナウイルス感染症に対応した 2020 年度薬学実務実習についての指針」が示された。これにより、東海地区調整機構の見解の基、各病院施設の状況に応じた代替スケージュールを導入する等し、質の担保に努めることとなった。本シンポジウムでは、東海地区4県の病院から実習を継続する上での工夫と課題、2021年度における対応策及びafterコロナに活かせる実習および県下の現状等について、又大学側からは、大学における取り組み事例について発表していただき、情報共有することで、今後の実務実習の一助としていただきたい。
    • 座長 大井 一弥(鈴鹿医療科学大学薬学部)
    •    林  雅彦(鈴鹿医療科学大学薬学部)
    • SY1-1基調講演:新型コロナウイルス感染症流行下における実務実習
    • 演者 水谷 秀樹(金城学院大学 薬学部)
    • SY1-2コロナ禍での事前学習の取組と課題
    • 演者 長谷川洋一(名城大学 薬学部)
    • SY1-3リモート実習という試み ~薬学生・薬剤師の立場から考える~
    • 演者 高橋 治樹(静岡県立総合病院)
    • SY1-4コロナ渦での薬学生病院実務実習の取り組み
      -愛病薬受け入れ施設でのアンケート調査結果も踏まえて-
    • 演者 武藤 達也(名鉄病院)
    • SY1-5岐阜県におけるコロナ禍の病院実務実習の問題点とその対応
    • 演者 岡安 伸二(朝日大学病院)
    • SY1-6コロナ禍での病院実務実習における取り組みと課題
    • 演者 濱野 友貴(市立四日市病院)
  • 2「院内フォーミュラリーの普及に向けて ~各施設での取り組みと今後の課題~」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅱ-3:1単位]
  • 趣旨:近年、医薬品の有効性と安全性、医療経済性を考慮しフォーミュラリーの作成を行っている病院が少しずつ増加している。その一方で、マンパワー不足や院内ルールの合意形成が困難などの理由で作成に至っていない病院も多い。本シンポジウムでは、積極的にフォーミュラリーを導入している規模の異なる病院から、各施設での取り組みを紹介していただき、現状と今後の課題について議論することで、フォーミュラリー普及への一助としていきたい。
    • 座長 谷村  学(伊勢赤十字病院)
    •    木村 匡男(鈴鹿回生病院)
    • SY2-1基調講演:京都第二赤十字病院におけるフォーミュラリーの現状と課題
           〜地域フォーミュラリーを見据えて〜
    • 演者 友金 幹視(京都第二赤十字病院)
    • SY2-2小林記念病院におけるフォーミュラリ導入効果について
    • 演者 加藤 豊範(愛生館 小林記念病院)
    • SY2-3医師と協働でのフォーミュラリー作成体制の確立と運用体制の工夫
    • 演者 安田 浩二(岐阜大学医学部附属病院)
    • SY2-4中規模病院における取り組み
    • 演者 山川 恵子(鈴鹿回生病院)
    • SY2-5当院でのフォーミュラリー作成手順の構築と紹介
    • 演者 古谷 翔太(静岡県立総合病院)
  • 3「抗微生物薬適正使用up date」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅳ-2:1単位]
  • 趣旨:抗微生物薬は微生物(一般に細菌、真菌、ウイルス、寄生虫に大別される)に対する抗微生物活性を持ち、感染症の治療、予防に使用されている薬剤の総称である。今回のシンポジウムでは、入院患者および外来患者の抗菌薬適正使用や抗真菌薬の適正使用、さらにCOVID-19治療薬を含む抗ウイルス薬の適正使用に関する薬剤師の取り組みを取り上げ、抗微生物薬適正使用に関する新たな知見を共有したい。
    • 座長 榎屋 友幸(鈴鹿医療科学大学薬学部)
    •    木村 匡男(鈴鹿回生病院)
    • 趣旨説明 片山 歳也(JCHO東京高輪病院)
    • SY3-1外来抗菌薬適正使用に関する取り組み
    • 演者 佐々木暢琢(鈴鹿回生病院)
    • SY3-2抗真菌薬の適正使用 ~ボリコナゾールのTDMを中心に~
    • 演者 山田 尚広(浜松医科大学附属病院)
    • SY3-3Antimicrobial Stewardship Team活動における取り組み
    • 演者 牧田 亮(岐阜県立総合医療センター)
    • SY3-4抗ウイルス薬適正使用 ~COVID-19治療薬を中心に~
    • 演者 塩田 有史(愛知医科大学病院)
  • 4「薬剤師に求められる研究活動:教育から実践まで」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅱ-6:1単位]
  • 趣旨:診療で遭遇した新規知見について、学会や論文を通じて公表していくことは、薬剤師の重要な役割の1つである。本シンポジウムでは、医療現場で活躍する薬剤師や薬学研究者にご登壇いただき、研究への取り組み方、研究成果等、経験を交えご紹介いただく。また、リサーチマインドを醸成するために医療施設や学部・大学院教育で行っている取り組みについてもご紹介いただく。
    • 座長 岩本 卓也(三重大学医学部附属病院)
    •    賀川 義之(静岡県立大学薬学部)
    • SY4-1ジェネラリストを目指した研究の取り組み
    • 演者 平井 利典(三重大学医学部附属病院)
    • SY4-2日々の業務を研究に繋げる -感染制御専門薬剤師のライフワーク-
    • 演者 大橋 健吾(大垣市民病院)
    • SY4-3名古屋大学医学部附属病院 薬剤師レジデントプログラム
      -研究マインドを持った臨床薬剤師の育成を目指して
    • 演者 千﨑 康司(名古屋大学医学部附属病院)
    • SY4-4薬剤部で推進するリバース・トランスレーショナルリサーチ
      〜創薬・育薬研究を担う医療人材の育成〜
    • 演者 今井 哲司(京都大学医学部附属病院)
    • SY4-5診療に役立つ研究の着眼点と実践―エビデンスを創りだそう
    • 演者 内田 信也(静岡県立大学 薬学部)
  • 5「病院薬剤師にできる高齢者の栄養・薬剤管理」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-3:1単位]
  • 趣旨:高齢者、特に75歳以上の高齢者の増加に伴い、高齢者に対する薬物療法、栄養管理の需要はますます高まっている。薬剤師は、成人と異なる薬物動態、複数の併存疾患の治療薬同士の薬物相互作用の確認や摂食嚥下障害や経管投与の高齢患者に対する適正使用と安全確保が大きな役割とされる。本シンポジウムでは、各施設における薬剤師にできる高齢者の栄養管理や薬剤管理についての取り組みを紹介していただき、病院薬剤師の専門性やその役割を明らかにしたい。
    • 座長 二村 昭彦(藤田医科大学七栗記念病院)
    • SY5-1薬剤師に求められる栄養管理スキルを思索する
    • 演者 荒川 悠樹(藤田医科大学病院)
    • SY5-2回復期において薬剤師が担う栄養・薬剤管理
    • 演者 前川 純一(菰野厚生病院)
    • SY5-3嚥下機能の低下した高齢者へ他職種で介入した症例
    • 演者 渥美 円花(聖隷三方原病院)
    • SY5-4誤嚥性肺炎で入院した患者に対する栄養管理も含めた薬学的着眼点
    • 演者 長谷川裕矢(松波総合病院)
  • 6「コロナ禍における自殺と精神科疾患を考える」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:1単位]
  • 趣旨:一昨年から続くコロナ禍の中で、現在、国民は疲弊状態にある。自殺数が徐々に増えてきており、今回の自殺の背景はこれまでのものとは異質である(今回は、女性、若年者、児童が多い。)。本シンポジウムでは、行政、現場のスタッフを交えてコロナ禍での自殺およびその背景にある精神科疾患を整理し、関連する精神科疾患の概要を振り返ってみる。
    • 座長 三輪 高市(鈴鹿医療科学大学薬学部)
    • SY6-1ストレス関連精神疾患と自殺対策
    • 演者 中村 友喜(三重県立こころの医療センター)
    • SY6-2コロナ禍におけるユース・メンタルサポートセンターMIEの取り組み
    • 演者 麻田 奈緒(三重県立こころの医療センター)
    • SY6-3三重県における自殺対策の現状
    • 演者 野村由里子(三重県医療保健部)
    • SY6-4自殺関連疾患「うつ病」
    • 演者 渋谷 雄太(養南病院)
  • 7「急性期から学べる薬剤師の患者対応力レベルアップ」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-3:1単位]
  • 趣旨:救急・ICUのみならず、急性期医療に関わる一般病院の薬剤師を対象とし、救急・ICUで活躍する薬剤師から急性期における薬学的対応の在り方について実例を通して御講演頂き、総合討論を行う。本シンポジウムを視聴することで、容体が悪化傾向の患者や重症病態の患者への対応力向上が図れる。
    • 座長 加藤 隆寛(愛知医科大学病院)
    •    小出 哲朗(桑名市総合医療センター)
    • SY7-1救急現場で薬剤師が行う薬物中毒患者への対応
    • 演者 岩田 智樹(一宮市立市民病院)
    • SY7-2救急医療で薬剤師が把握しておくべきモダリティ・フィジカルアセスメントを用いた評価法
    • 演者 種田 靖久(大垣市民病院)
    • SY7-3薬剤師が行うショック症例への対応
    • 演者 西川 嘉広(桑名市総合医療センター)
    • SY7-4救急領域における持参薬評価による医薬品適正使用の推進
    • 演者 山本麻里子(中東遠総合医療センター)
  • 8「病院薬剤師によるタスク・シフティング」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅲ-2:1単位]
  • 趣旨:昨今の医療現場における急速な医療技術の高度化や新薬の登場などによる薬物療法の複雑化への対応等が求められる中、働き方改革の最重要課題である医師等の業務負担軽減に対して薬剤師へのタスク・シフティングの推進が期待されている。
    本シンポジウムでは薬剤師によるタスク・シフティングの今後の推進に向けて、現状について事例も踏まえながら共有したい。
    • 座長 中村 友喜(三重県立こころの医療センター)
    • SY8-1「薬剤師による代行処方プロトコール」に基づく薬剤管理業務
    • 演者 奥村 知香(浜松市リハビリテーション病院)
    • SY8-2医療スタッフとの患者情報共有から行う医師への処方提案
    • 演者 森 美由紀(ヨナハ総合病院)
    • SY8-3じつは、もうやっているよ!
      ~タスク・シフティング実施にあたって多職種との調整~
    • 演者 有木 寛子(宇野病院)
    • SY8-4精神科病院におけるタスク・シフト/シェア
    • 演者 定岡 邦夫(須田病院)
  • 9「薬剤師による地域医療連携Up-To-Date」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅲ-2:1単位]
  • 趣旨:令和2年度診療報酬改定において、医科(病院側)では「連携充実加算」「退院時薬剤情報連携加算」「精神科退院時共同指導料」などの新設および既存報酬の増点が行われ、調剤(薬局側)でも複数の診療報酬が新設・増点されるなど、地域医療連携に対する評価が高まっている。さらには本年4月には「地域薬学ケア専門薬剤師」制度の施設研修が開始、8月1日の改正薬機法施行では「専門医療機関連携薬局」「地域連携薬局」の認定が始まるなど、薬剤師の関わる地域医療連携は大きく進化している。本シンポジウムでは、東海地区の地域医療連携をリードする薬剤師から最新の情報を得て、薬剤師の目指す方向性を確認する。
    • 座長 向原 里佳(三重大学医学部附属病院)
    •    千﨑 康司(名古屋大学医学部附属病院)
    • SY9-1当院における保険薬局との患者情報共有の取り組み
    • 演者 杉山 春香(菊川市立総合病院)
    • SY9-2シームレスな薬薬連携の構築に向けた取り組み
      -地域に根付いた医療機関と薬局を目指して-
    • 演者 井上 裕貴(NHO名古屋医療センター)
    • SY9-3当院外来化学療法における薬薬連携の現状と課題
    • 演者 廣瀬智恵美(岐阜大学医学部附属病院)
    • SY9-4病院薬剤師が担う入院前患者支援の現状と長期的な展望
    • 演者 佐々木典子(三重大学医学部附属病院)

共催シンポジウム(ライブ配信)

  • 1「カンファレンスで学ぶ臨床推論 ~心不全症例~」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:1単位]
  • 10月30日(土)17:10~18:40
  • (共催:小野薬品工業株式会社/アストラゼネカ株式会社)
  • 趣旨:薬学臨床推論とは、以下の内容を意味する。患者の状態を病態生理から把握し、処方提案へつなげる。薬効に関わる情報を、病態生理をふまえてディスカッションする。副作用を、病態を踏まえて判断する。病歴やバイタルサインから患者の病態を把握する。患者情報を的確に伝える。これらの実践について、医師より心不全の最新の知見の講義を受けた後、視聴者とライブでディスカッションをしながら薬剤師の臨床推論の習得をめざす。
    • 座長 高井  靖(三重ハートセンター)
    •    芦川 直也(豊橋ハートセンター)
    • CS1-1基調講演:これからの心不全治療について
    • 演者 藤本 直紀(三重大学大学院医学系研究科)
    • CS1-2症例提示:カンファレンスで学ぶ臨床推論 ~心不全症例~
    • 演者 梶間 勇樹(三重ハートセンター)
    • コメンテーター
    •    澤田 和久(JA愛知厚生連安城更生病院)
    •    西尾 洋平(地方独立行政法人 岐阜県総合医療センター)
    •    藤井 真一(静岡市立静岡病院)
    •    平井 利典(三重大学医学部附属病院)
  • 2「がん患者を支える病院薬剤師と薬局薬剤師の地域連携
     ~質の高いがん薬物療法を提供するために~」
  • [日病薬病院薬学認定単位 Ⅲ-2:1単位]
  • 10月31日(日)16:40~18:10
  • (共催:日本化薬株式会社)
  • 趣旨:2020年の診療報酬改定により医療施設は連携充実加算、保険薬局は特定薬剤管理指導加算2が算定可能となった。これらの診療報酬は医療施設の病院薬剤師と地域の薬局薬剤師との連携体制に関する評価であり、連携することによって外来での抗がん薬治療の質を向上させることが目的である。しかしながら、現状において連携に多くの課題があるもの事実である。本シンポジウムでは、病院薬剤師と薬局薬剤師の双方から連携に関する現状や課題、障壁等を紹介いただき、今後少しでも充実した連携ができるよう視聴者とともにディスカッションしたい。
    • 座長 三宅 知宏(伊勢赤十字病院)
    •    岩本 卓也(三重大学医学部附属病院)
    • CS2-1薬薬連携を行うにあたって ~薬剤局長の立場から~
    • 演者 桜田 宏明(一宮市立市民病院)
    • CS2-2薬薬連携充実への取り組みと問題点 ~病院の現場の立場から~
    • 演者 小澤 一夫(伊賀市立上野総合市民病院)
    • CS2-3薬薬連携の課題 ~お薬手帳を用いた連携について~
    • 演者 森本 千尋(日本調剤岐阜中央薬局)
    • CS2-4大学病院との薬薬連携と地域における薬局薬局間連携について
    • 演者 松尾宗一郎(株式会社杏林堂)

一般演題(オンデマンド配信) 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

薬学生のための中小病院・精神科病院・業務紹介(オンデマンド配信)
 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

スポンサードセミナー(ライブ配信)

  • スポンサードセミナー1 >>チラシはこちら[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)9:30~10:30
  • 制吐療法Up to Date ~世界のガイドラインを考える~
  •  座長 鈴木 昭夫(岐阜大学医学部附属病院)
  •  演者 村上 通康(松山赤十字病院 薬剤部 薬剤部長)
  • (共催:大鵬薬品工業株式会社)
  • スポンサードセミナー2[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)10:50~11:50
  • 演題1:IBD治療における薬剤説明のポイントと当院薬剤師の取り組み
  • 演題2:潰瘍性大腸炎の病態メカニズムから考えたBio治療戦略
  •  座長 岩本 卓也(三重大学医学部附属病院)
  •  演者1:近藤 大介(独立行政法人 地域医療機能推進機構 四日市羽津医療センター)
  •  演者2:杉本  健(浜松医科大学内科学第一講座)
  • (共催:武田薬品工業株式会社)
  • スポンサードセミナー3[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)12:10~13:10
  • 心不全診療の最新の進歩 ~心房細動合併患者への向き合い方~
  •  座長 高尾 雄介(市立伊勢総合病院)
  •  演者 土肥  薫(三重大学大学院医学系研究科 循環器・腎臓内科学 教授)
  • (共催:第一三共株式会社)
  • スポンサードセミナー4 >>チラシはこちら[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)13:30~14:30
  • 再発、難治性DLBCLの治療
  •  座長 吉村 知哲(大垣市民病院)
  •  演者 水谷  実(松阪中央総合病院 血液腫瘍内科 内科部長)
  • (共催:中外製薬株式会社)
  • スポンサードセミナー5 >>チラシはこちら[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)14:50~15:50
  • 混沌とするドライバー遺伝子変異陰性IV期非小細胞肺癌の一次治療について
  •  座長 篠  道弘(静岡県立静岡がんセンター)
  •  演者 豆鞘 伸昭(静岡県立静岡がんセンター 呼吸器内科 副医長)
  • (共催:東和薬品株式会社)
  • スポンサードセミナー6[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月31日(日)10:20~11:20
  • 新時代の腎性貧血治療 HIF-PH阻害薬へ期待
  •  座長 松田 浩明(独立行政法人 地域医療機能推進機構 四日市羽津医療センター)
  •  演者 安冨 眞史(地方独立行政法人 桑名市総合医療センター腎臓内科 腎臓内科部長)
  • (共催:田辺三菱製薬株式会社)
  • スポンサードセミナー7[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月31日(日)11:40~12:40
  • 心房細動の薬物療法と非薬物療法
  •  座長 山田 清文(名古屋大学医学部附属病院)
  •  演者 因田 恭也(名古屋大学 大学院医学系研究科 循環器内科学)
  • (共催:ブリストルマイヤーズ・スクイブ株式会社/ファイザー株式会社)
  • スポンサードセミナー8[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月31日(日)13:00~14:00
  • 治験経験を踏まえて考える経口GLP-1受容体作動薬の有用性
  •  座長 正木 銀三(磐田市立総合病院)
  •  演者 清末 有宏(森山記念病院 循環器内科)
  • (共催:ノボノルディスクファーマ株式会社/MSD株式会社)
  • スポンサードセミナー9[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月31日(日)14:20~15:20
  • 心不全治療の今とこれから~Vericiguat の心不全治療における位置づけ~
  •  座長 山田 成樹(藤田医科大学病院)
  •  演者 大西 勝也(大西内科ハートクリニック 院長)
  • (共催:バイエル薬品株式会社)

イブニングセミナー(ライブ配信)

  • イブニングセミナー1[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-2:0.5単位]
  • 10月30日(土)16:10~16:55
  • 腸内細菌と各種疾患との関わり ~COVID-19を含めて~
  •  座長 大井 一弥(鈴鹿医療科学大学薬学部)
  •  演者 三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科)
  • (共催:ミヤリサン製薬株式会社)
  • イブニングセミナー2[日病薬病院薬学認定単位 Ⅴ-1:0.5単位]
  • 10月31日(日)15:40~16:25
  • 輸液療法の基本
  •  座長 谷村  学(伊勢赤十字病院)
  •  演者 門川 俊明(慶應義塾大学医学部 医学教育統轄センター 教授)
  • (共催:扶桑薬品工業株式会社)

企業展示(オンデマンド配信) 10月30日(土)9:00~11月7日(日)18:00

  • 健栄製薬株式会社
  • 株式会社タカゾノ
  • 株式会社トーショー
  • PMT協議会(個別化医療・医薬品トレーサビリティ協議会)
  • 株式会社ユヤマ